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株式会社タケナカについて

沿革

1926年
大正15年 初代 武仲清次郎・大阪日本橋2丁目にて映写機販売を始む。
1931年
大阪市住吉区平野元町にて工場開設。
1932年
東京日本橋に出張所開設。
1955年
現在地大阪市天王寺区上汐に営業所移転。
1958年
昭和33年8月 映写機製作販売 株式会社 タケナカ を設立。
1998年
関連会社映像制作会社 有限会社デジフィックス設立。
2000年
株式会社デジフィックスへ変更 資本金1000万円。
制作担当のイベントプロデュース課を創設。
2002年
株式会社タケナカ 資本金2000万円に増資。
2003年
2月 株式会社タケナカ京都営業所開設。
6月 大阪東ハードセンター&ラボ開設。
9月 株式会社タケナカ 資本金4000万円に増資。
12月 ITソリューション部 設置。
2004年
1月  東京営業所を江東区に開設。
10月 株式会社タケナカ 資本金6000万円に増資。
2005年
2月 名古屋営業所を名古屋市中川区に開設。
6月 イベント映像部を創設。
7月 株式会社D.I.G.Ifixとイベントプロデュース課を統合し、制作部を創設。
2006年
3月 国際部を創設。
6月 レンタル営業部と営業部第3課第3グループを統合し、レンタル部を創設。
10月 AVCシステム部 開設。
7月 株式会社タケナカ 資本金8,000万円に増資。
北京営業所開設。(現地社名「北京創想五州会展服務有限公司」)
2007年
2月 上海営業所開設。
8月 東京営業所を東京支店に組織変更。江東区潮見から江東区古石場に移転。
10月 株式会社タケナカ 資本金9800万円に増資。
営業開発部 創設。
2008年
3月 大阪市港区に本社移転。(旧本社は大阪上六事業所に変更)
営業本部 設置。
営業部第3課第1グループをテクニカルコンベンション部に変更。
営業部第3課第2グループをEC(Exihibition & Convension)部に変更。
5月 『イベントJAPAN2008』に出展。(パシフィコ横浜)
6月 サウンドシステム部 新設。
7月 システム開発部 新設。
『愛知県舞台技術者セミナー』 愛知県舞台運営事業協同組合主催に展示出展。
8月 『タケナカ イメージプレゼンテーション2008 イン 大阪』を実施。
9月 上海聖夏文化伝播有限公司と業務提携。
2009年
2月 テクニカルコンベンション部を 営業部第一課に変更。
東京支店にて イベント映像部、営業部、レンタル部をそれぞれ 設置。
3月 国際イベント総合展2009(東京ビックサイト)に出展。
5月 イベントジャパン2009(パシフィコ横浜)に出展。
ビームペインティングのソリューションを開始。
8月 TAKENAKA内覧会2009大阪を開催。
いとへん展(京都産業会館)に協賛および商品展示。
ライブテクニカルの活動を開始。
11月 上海聖夏文化伝播有限公司と合弁会社設立。(盛夏(上海)信息科技有限公司)
2010
1月 上海徐家匯六百百貨店にてビームペインティング実施。
4月 第2回国際イベント総合展に出展
5月 イベントJAPAN2010に出展
上海にて ”BeamPainting(ビームペインティング) ”第2弾実施
8月 「TAKENAKA内覧会2010大阪」本社にて実施
9月 上海展覧中心で開催された2010日本消費展に出展
10月 業務拡大に伴う、名古屋営業所移転
11月 上海瑞安淮海路 太平洋百貨店にて”BeamPainting(ビームペインティング)”第3弾実施
上海、大連、瀋陽にてIKEA様BeamPainting(ビームペインティング)”実施しました。
2011
1月 名古屋営業所にてTAKENAKA内覧会2011名古屋実施。
4月 イベントJAPAN2011に出展
5月 VISUALOGIC (ビジュアルロジック)の活動開始。
8月 奈良国立博物館にて BeamPainting (ビームペインティング)実施しました。
12月 太陽の塔にて BeamPainting (ビームペインティング)実施しました。
2012
7月 Media Interactive(メディアインタラクティブ)の活動開始。
9月 事業拡大に伴い、東京支店移転
9月 コーポレートロゴ、コーポレートコピーを変更しました。
2013
3月 タケナカ内覧会in大阪を実施しました。
 12月 太陽の塔にてメディアインタラクティブによるマッピングパズルを実施しました。
2014
3月 東京支店にてタケナカ内覧会を実施しました。

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