映し出された映像が浮いているかのような未来型の演出が可能

Informarion

従来のスクリーンに映像プロジェクターを投影する要領で、
物体を立体的に浮き上がらせて(3D映像)
映すことができる「特殊なスクリーン」です。

透過性が高く、スクリーン奥の人物や物体、
商品などがそのまま見えることが大きな特徴で、
映し出された映像が浮いているかのような
未来型の演出が可能となります。

設備を簡略化できる" 90°"

ステージに紗幕のような形でバトンから吊り下げたり、
スタンドに単管を取り付て吊り下げることによってスクリーンを
設置できます。

または、電動スクリーンを取り付けるなどの方法で
設置して演出することもできます。

演者がスクリーンの近くまで寄ることができるため、
場所(パフォーマンススページ)の確保ができる上、
設備の簡略化ができるため、大幅な予算の削減が可能です。

2タイプのスクリーン

ショーウィンドウや店舗・ディスプレイなどで使用できる
「フィルムスクリーンタイプ」とコンサートホール・クラブ・
ライブハウス・結婚式のイベントなどで
使用する「ネットスクリーンタイプ」があります。


Net screen type

ネットスクリーンタイプは、紗幕(透けて見える舞台用の幕)
のように使用することができるので、アリーナ・舞台・
コンサートホール・クラブ・ライブハウス・結婚式などの
イベントで有用です。

各種サイズの相談も承っております。

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Film screen type

フィルムスクリーンタイプには、
シルバーとホワイトの2種類があります。
ガラスに貼れるようにシール加工が施されています。
幅150cm、シール無の仕様もご用意しております。
ショーウィンドや店舗、ディスプレイ等で使われる仕様となります。

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実際に活用している事例をご紹介します。